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バイコンジャパン株式会社
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インプラント治療の進め方

インプラント治療の一般的な流れ(例)


   
麻酔をかけてあごの骨にインプラントを入れる穴をあけます。   穴のなかにインプラントを埋め込みます。   インプラントがあごの骨と結合し、固定される期間を置きます。(3ヶ月から6ヶ月。個人差があります。)
   
2回目の手術でインプラントを露出させます。   アバットメントをインプラントに装着します。   クラウンをアバットメントにかぶせて完了です。




▼インプラント治療の特長

インプラントの埋入は原則的に局所麻酔で行い、痛みはほとんどありません。
手術時間はインプラントの本数により異なりますが、少ない場合は1時間以内で終了することもあります。
術後入院の必要は原則的にありません。
インプラント術後の不快感は一般的に抜歯時と同様、もしくは少ないと言われています。



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